和歌山県議会議員
ふじ本まり子の活動報告
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◆ご挨拶◆
9月28日、800人を超える皆様にお集まりいただき、躍進パーティーを盛大に開催することができました。来賓として金崎和歌山副市長、連合和歌山村上会長、党本部からは鳩山由紀夫幹事長にお越しいただきました。
鳩山幹事長は、白浜空港から和歌山入りし、1,000人を越す聴衆の皆さんがお集まりの紀伊田辺駅前で、玉置公良氏と街頭演説をされ、その後、和歌山市内にて講演会、パーティーと大変忙しい日程をこなされ、東京に戻られました。
今回の衆議院選挙では民主党和歌山県連として、一区は岸本周平、二区阪口直人、三区玉置公良と個性あふれる三候補を擁立することができました。
岸本候補は、長く官僚を務めた経験から、既得権益にみとられた今の自民党政権では、日本は変えられない、政権交代を実現させようと活動を続けています。阪口候補は、カンボジアやボスニアでの平和構築活動において現場主義を第一に、地域を活性化するために何が必要か、と訴えています。玉置候補は県議会議員としての4期13年間の実績と、環境問題のエキスパートとして存在感を示しています。どの候補をとっても素晴しい、日本の将来を任せられる候補であります。
政治を私たち生活者のものにするために、「いっぺん民主党にまかしてみてもいいんちゃうか」という声をいただきながら、壊れつつある社会を立て直し、働く者が報われる社会にするために、力いっぱい頑張ります。
政治を変えるのは一人ひとりの力です。この和歌山から日本を変えましょう!
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